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	<title>マインド &#8211; どんどんの部屋 ～Don Dom&#039;s room～</title>
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	<description>Continuity is the father of success</description>
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	<title>マインド &#8211; どんどんの部屋 ～Don Dom&#039;s room～</title>
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		<title>【仕事】８割主義で行こう！～パレートの法則を知っていますか？～</title>
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		<dc:creator><![CDATA[dondom]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 18 Jun 2021 13:42:51 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[仕事]]></category>
		<category><![CDATA[暮らし]]></category>
		<category><![CDATA[生活]]></category>
		<category><![CDATA[パレートの法則]]></category>
		<category><![CDATA[マインド]]></category>
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					<description><![CDATA[<p><img src="https://dondoms-room.com/wp-content/uploads/2021/06/pexels-burst-374016-1024x683.jpg" class="webfeedsFeaturedVisual" /></p>パレートの法則をご存じですか？
この法則を知れば「８割主義」の良さを理解できますよ！]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><img src="https://dondoms-room.com/wp-content/uploads/2021/06/pexels-burst-374016-1024x683.jpg" class="webfeedsFeaturedVisual" /></p>
<p>みなさんこんにちは！</p>



<p>「どんどん」です！</p>



<p>先日知り合いの方からこんなことを言われました。</p>


<div class="swell-block-balloon"><div class="c-balloon -bln-right" data-col="green"><div class="c-balloon__body -speaking -border-none"><div class="c-balloon__text">
<p>どんどん君、何かをやろうとするときに１００％を目指してはいけないよ。８０％でいいんだよ　</p>
<span class="c-balloon__shapes"><span class="c-balloon__before"></span><span class="c-balloon__after"></span></span></div></div></div></div>


<p>よくわからないという顔をしていると、続けてこんなことを教えてくれました。</p>


<div class="swell-block-balloon"><div class="c-balloon -bln-right" data-col="green"><div class="c-balloon__body -speaking -border-none"><div class="c-balloon__text">
<p>テストで８０点取るために必要な勉強時間が２０時間だとしよう。この場合、１００点を取ろうとすると何時間勉強する必要があると思う？。。。答えは８０時間だよ。何か一つの仕事を１００点で行おうとすると８０の力が必要になる。しかし、８０点で終わらせれば同じ８０の力で４つの仕事を８０点で終わらせることが出来る。同じ時間で４つできるならそっちの方がお得だよね。　</p>
<span class="c-balloon__shapes"><span class="c-balloon__before"></span><span class="c-balloon__after"></span></span></div></div></div></div>


<p>最初は何を言っているのかわからなかったのですがいわゆる８割主義で行こうということでした。</p>



<p>このような現象には実は名前があり<strong><span class="has-inline-color has-swl-main-color"><span class="swl-marker mark_yellow">「パレートの法則」</span></span></strong>と呼ばれています。</p>



<h2 class="wp-block-heading">パレートの法則とは？</h2>



<p>パレートの法則とはイタリアの経済学者である「ヴィルフレド・パレート」が発見した経済に関する法則で、<strong><span class="has-inline-color has-swl-main-color"><span class="swl-marker mark_yellow">「８０：２０の法則」</span></span></strong>ともいわれています。</p>



<p>どのような法則かというと、<strong><span class="has-inline-color has-swl-main-color"><span class="swl-marker mark_yellow">「全体数値の８割は全体を構成する２割の要素が生み出だしている」</span></span></strong>ということです。</p>



<p>なかなか説明文だけでは難しいと思いますので例を挙げてご紹介いたします。</p>



<p><strong><span class="swl-fz u-fz-l">パレートの法則　例</span></strong></p>



<p class="is-style-big_icon_check">・会社全体の８割の売り上げを産み出しているのは２割の社員である。<br>(売り上げは一部のエリートに支えられているとすると私は会社にぶら下がっているだけかも。。。Σ(￣ロ￣lll))</p>



<p class="is-style-big_icon_check">　・仕事の成果の８割は費やした全体の時間の２割の時間で生み出している。<br>　(１０時間かけて作ったプレゼンの８割は２時間で完成しちゃってるということですね)</p>



<p class="is-style-big_icon_check">・テストで１００点を取った時、費やした全体の時間の２割で８０点を取っている。<br>(８０点から１００点にするための２０点分に８割の時間を割いているということですね)</p>



<h2 class="wp-block-heading">自然界でのパレートの法則</h2>



<figure class="wp-block-image size-large"><img decoding="async" width="365" height="400" src="https://dondoms-room.com/wp-content/uploads/2021/06/bug_hatarakiari.png" alt="" class="wp-image-404" srcset="https://dondoms-room.com/wp-content/uploads/2021/06/bug_hatarakiari.png 365w, https://dondoms-room.com/wp-content/uploads/2021/06/bug_hatarakiari-274x300.png 274w" sizes="(max-width: 365px) 100vw, 365px" /></figure>



<p>働きアリの中で働いているのは全体の８割で、残りの<strong><span class="has-inline-color has-swl-main-color"><span class="swl-marker mark_yellow">２割はさぼっている</span></span></strong>のです。</p>



<p>まさに「８０：２０」ですね。</p>



<p>ちなみにアリの場合は、あえて２割の働きアリをさぼらせているそうです。</p>



<p>理由としては何かトラブル等が発生した際にすべての働きアリが働いていると対応できるアリがいなくなってしまうためだとか。</p>



<p>２割のさぼっている働きアリを取り除いたら働いていた８割のアリの中から２割のアリがさぼるのだそうです。</p>



<p>不思議ですねぇ。</p>



<h2 class="wp-block-heading">パレートの法則からの教訓</h2>



<p>巷でも８割主義という言葉を耳にしますが、単に８割くらい目指せばいいよねぇということではなく、１００点を目指して仕事をしていると時間がかかってしまうから８０点でジャンジャン仕事をしていこうということのようですね。</p>



<p>このパレートの法則を学校の試験に置き換えて一つ考えてみることにしましょう。</p>



<p class="has-border -border01">国語、数学、英語、理科、社会の５科目の試験があるとします。<br>そしてA君とB君がこの試験を受けました。<br>A君、B君ともに合計１００時間勉強をしましたが、A君は理科が好きでほかの科目は苦手なので得意を伸ばすため、１００時間のすべてを理科の勉強に使いました。<br>B君は各科目２０時間ずつ勉強をしました。<br><strong><span class="has-inline-color has-swl-main-color"><span class="swl-marker mark_yellow">A君は理科の科目で見事１００点</span></span></strong>を取りましたが、ほかの科目は撃沈。<br><strong><span class="has-inline-color has-swl-main-color"><span class="swl-marker mark_yellow">B君はすべての科目で８０点を取</span></span></strong>りました。<br>A君とB君、優秀な生徒はどちらでしょうか？</p>



<p>多くの方が、優秀なのはB君と答えるかと思います</p>



<p>学校でも社会に出ても<strong><span class="has-inline-color has-swl-main-color"><span class="swl-marker mark_yellow">すべてのことが無難にこなすことが出来る人は優秀</span></span></strong>と思われるはずです。</p>



<p>社会を生き抜くためには覚えておくといいかもしれません。</p>



<p>但し、決してA君が優秀でないわけではありません。</p>



<p>日本では満遍なくできることが良いとされていますが、<strong><span class="has-inline-color has-swl-main-color"><span class="swl-marker mark_yellow">何かに特化した人材も社会に出れば必要</span></span></strong>です。</p>



<p>むしろ社会に出たら何かに特化した人の方が成功するかもしれません。</p>



<p>あなたはどちらを目指しますか？？</p>



<h2 class="wp-block-heading">パレートの法則でマインドを変えよう！</h2>



<p>ここでは私の仕事に対する考えを１つご紹介いたします。</p>



<p>会社で働いていると<strong><span class="has-inline-color has-swl-main-color"><span class="swl-marker mark_yellow">「仕事をしない人」</span></span></strong>がどこの会社にもいるのではないでしょうか。</p>



<p>私の周りにも「あの人なにやってるんやろ」という人がいます。</p>



<p>よく同僚とは「高い給料もらってんのに何もしてへんな」みたいな会話をしますし、むかつくことがあります。</p>



<p>そんな時は<strong><span class="has-inline-color has-swl-main-color"><span class="swl-marker mark_yellow">「これもパレートの法則にしたがってるんや」と考える</span></span></strong>のです。</p>



<p>「職場の働いていない人はパレートの法則でいう２割の人。きっとこの人たちがいなくなると今働いている人から結局働かなくなる人は出てしまうんや」と。</p>



<p>社会においてはもちろん社員全員で頑張っている会社も多くあると思いますし、アリのように必ずしもパレートの法則が当てはまるとは思いません。</p>



<p>しかし、パレートの法則が当てはまると考えると仕事をしていない人に対してイライラすることも減ると思いますよ。</p>



<h2 class="wp-block-heading">さいごに</h2>



<p>日常生活の中でもふと考えるとパレートの法則が当てはまるものがあるかと思いますし、本当に当てはまっていなくても考え方ひとつで心の状態も変わってくるものです。</p>



<p>パレートの法則は非常にためになる法則ですのでぜひ頭の片隅に入れておいてください。</p>



<p>今回はここまで！</p>



<p>ではまた！</p>
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		<title>【読書】ユダヤ人の成功哲学「タルムード」金言集</title>
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		<dc:creator><![CDATA[dondom]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 16 Jun 2021 12:29:16 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[読書]]></category>
		<category><![CDATA[雑記]]></category>
		<category><![CDATA[タルムード]]></category>
		<category><![CDATA[マインド]]></category>
		<category><![CDATA[ユダヤ人]]></category>
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					<description><![CDATA[<p><img src="https://dondoms-room.com/wp-content/uploads/2021/06/IMG_3019.jpg" class="webfeedsFeaturedVisual" /></p>多くの成功者を輩出している「ユダヤ人」。
そのユダヤ人の考え方が凝縮された「タルムード」をご紹介します。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><img src="https://dondoms-room.com/wp-content/uploads/2021/06/IMG_3019.jpg" class="webfeedsFeaturedVisual" /></p>
<p>みなさんこんにちは！</p>



<p>「どんどん」です！</p>



<p>私は普段からそんなに読書をする人間ではないのですが、先日リベ大の「両学長」のYouTubeを見ていたら「タルムード」の説話を紹介しておりました。</p>



<p>（もし両学長をご存じない方は直ぐに調べてみてください！大人気のYouTubeチャンネルの運営＆書籍の出版もされている方です。）</p>



<p>非常にためになると思ったためどのような説話がほかにあるのか気になり、こちらの書籍を購入しました。</p>



<p>普段読書をしない私ですが、こちらの書籍は非常に読みやすく、「なるほど！」と思うような説話が紹介されており、３日で読み終わってしまいました。</p>



<p>こちらの書籍は日本人からユダヤ人に改宗しており、<strong><span class="has-inline-color has-swl-main-color"><span class="swl-marker mark_yellow">ユダヤ人の考え方と日本人の考え方の違い</span></span></strong>を多く書かれています。</p>



<p>少し日本人について批判的に書かれている部分も見受けられますが、「こんな考え方もあるのか！」と視野を広げることにもつながる一冊でした。</p>



<p>今回はこの本で紹介してある<strong><span class="has-inline-color has-swl-main-color"><span class="swl-marker mark_yellow">「魔法のザクロ」</span></span></strong>とういお話をご紹介いたします。</p>



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<h2 class="wp-block-heading">タルムードとは？</h2>



<p>説話を紹介する前にそもそも「タルムード」がどのようなものかをご説明いたします。</p>



<p>タルムードはユダヤ人の方々が昔から教えられてきた考え方であり、ユダヤ人の考え方の基本を作り上げているようなものです。</p>



<h2 class="wp-block-heading">魔法のザクロ</h2>



<p class="has-border -border02">あるところに仲良しの３人兄弟が住んでいた。  <br>兄弟はそれぞれ成人に達したので１０年間各地で修業をすることにした。 <br> 一人は東に、一人は西に、一人は南に旅立った。  兄弟たちは旅立ちの前に誓い合った。  <br>また１０年後にこの家で会おう、そしてそれぞれの１０年間に自分が見つけた最も不思議なものを持ってくることにしよう。  <br>   <br>一番上の兄は東に行き、ある旅人から世界の隅々まで見える不思議なガラスのコップを買った。  <br>このコップから世の中を見渡すと本当に世界の隅々まで見えるのである。  <br>長兄は、ほかの兄弟がどんなものを持ってくるかわからないが、これこそが世界で最も不思議なものに違いないと心の中で確信した。     <br><br>二番目の兄は西に行った。  そしてある街で絨毯売りに出会った。<br>絨毯売りにその絨毯はいくらかと聞くと、不思議なことに指さした絨毯がモソモソと勝手に動き出した。  <br>二番目の兄は大変驚いて、絨毯売りに尋ねた。  <br>「何だ、この絨毯の下にネズミでもいるのではないか」  すると絨毯売りは鼻を膨らませてこう切り返した。  <br>「とんでもない、この絨毯は生き物です。空高く飛んでいくことが出来るのです。<br>これに乗ればどこでも鳥より早く飛んでいくことが出来ます。<br>今お買いにならないとすぐ売れてしまいますよ」 <br>   <br> そこで二番目の兄は、この空飛ぶ絨毯こそ世界で最も不思議なものだと思い、大金をはたいてその絨毯を買った。  間違いなくこれでほかの兄弟たちよりも抜きんでたに違いないと確信した。     <br><br>一番下の弟は南に行った。  <br>どんどん南に行くと、不思議な森に出くわした。  <br>その森の中をずんずん入っていくと、１本の不思議なザクロの木が立っていた。  <br>何が不思議かというと、そのザクロの木には花はいっぱいついているのに、実は一つしかなっていない。 <br>  <br>しかもその実は真っ赤に熟れているのに、たった一つだけなのだ。  <br>不思議に思ってそのザクロのみを取ろうと手を差し出すと、手のひらにポタっと落ちてきた。  <br>するとまた不思議なことが起こった。  咲いていた花の一つが真っ赤に熟れたザクロの実に変わったのである。  <br>「うん、これこそ世界で最も不思議なものだ。この木を持って帰ろう」  そう思ったとたんに、なんとザクロの木はパッと消えてなくなってしまった。  <br>ハッとして手の中を見ると、ザクロの実は消えずに残っている。<br>  <br>一番下の弟は、子のザクロの実こそ不思議なものだと確信し、１０年後に再開を誓った家に戻ってきた。  <br>三人の兄弟は、それぞれ持って帰ったものをお互いに見せ合った。   <br>  <br>世界の隅々まで見渡せるガラスのコップで見ると、なんとある国のお姫様が重病でベッドに寝ている姿が映った。  <br>傍らで王様が嘆いている。  <br>「誰か直してくれる者はいないか、早く治してくれる者はいないか。どんな医者に頼んでもこの娘は回復しない。<br>早くしないと死んでしまいそうだ」と嘆いている。<br>     <br>これを聞いた三兄弟は急いでいこうと、魔法の絨毯に乗ってお姫様のもとに飛んで行った。  <br>そして一番下の弟が、これを食べればお姫様の病気がきっとよくなるに違いないと、ザクロの実を半分に割りお姫様に差し出した。  <br>一口、二口、お姫様が食べると、顔に精気が戻り、それまで歩くこともできなかったお姫様が力強く立ち上がることが出来た。  王様は感激し、三兄弟にこう申し出た。  <br>「お前たち三兄弟のおかげで姫が重病から回復した。三兄弟の誰でも、姫と結婚してよい。三人で話し合って誰が結婚するか決めなさい。」  すると姫が「私に質問させてください」と割って入った。  <br>まず一番上の兄に姫が聞いた。  <br><br>「あなたは、世界の隅々が見渡せるガラスのコップで私の重病を発見してくださいました。その望遠鏡のようなコップは今でもそのままですか？」  <br>一番上の兄―「はい、全く元のままです」  <br>姫―「二番目のお兄様、あなたは魔法の絨毯に乗って私のところまでいち早く駆けつけてくれましたが、その絨毯は今でも空を飛べますか？  <br>二番目の兄―「はい、全く元のままで傷もついていませんし、空を飛べます」   <br>姫―「さて三番目の弟、あなたは私にザクロの実を食べさせて病気を治してくれました。そのザクロの実は依然と違いますか？」  <br>一番下の弟―「はい、お姫様に半分差し上げましたので、今は半分しかありません」     <br><br>そこで姫は高らかに宣言した。  <br>「私は、この一番下の弟と結婚します。彼は私のために大切なザクロを半分失ったのですから」  <br><br>～ユダヤ人の成功哲学「タルムード」金言集より～ <br><br></p>



<h2 class="wp-block-heading">教訓</h2>



<p>このお話にはどのような教訓があるのでしょうか？</p>



<p>答えは<strong><span class="has-inline-color has-swl-main-color"><span class="swl-marker mark_yellow">「ノーペインノーゲイン」</span></span></strong>です。</p>



<p>このお話では<strong><span class="has-inline-color has-swl-main-color"><span class="swl-marker mark_yellow">「犠牲無くして成功なし」</span></span></strong>ということをうたっているのです。</p>



<p>一番上の兄と二番目の兄はガラスのコップ、絨毯ともに無傷です。</p>



<p>しかし<strong><span class="has-inline-color has-swl-main-color"><span class="swl-marker mark_yellow">一番下の弟は半分ザクロを失って</span></span></strong>しまいました。その代わりにお姫様との結婚という結果を得られることが出来たのです。</p>



<p>つまり何をするにも<strong><span class="has-inline-color has-swl-main-color"><span class="swl-marker mark_yellow">「何の犠牲もなしに成功することはあり得ない」</span></span></strong>ということです。</p>



<p>楽に儲かるとかそういう話はありませんよということですね。</p>



<p>結果が欲しければ犠牲を払いましょう！</p>



<p>まさに株なんかがそうですよね。</p>



<p>少額を投資して大きなリターンが来ることはありません。大金を投資すれば失うリスクはありますが、大きなリターンを得られる可能性もあるということです （必ずリターンがあるとは限らないので注意！）</p>



<h2 class="wp-block-heading">さいごに</h2>



<p>この話を読んでなるほど～と思う反面、物語にツッコミを入れたくなる気持ちも正直ありますよね(笑)！</p>



<p>ただしまじめな話なんでツッコミは割愛！</p>



<p>楽して儲けたいなぁとか、勉強せずに試験で結果残したいなぁとか、人間であればそんな気持ちになることもあると思いますが、「ノーペインノーゲイン」。</p>



<p>犠牲無くして成功はありませんので地道に頑張っていきましょう！</p>



<p>今回はここまで</p>



<p>ではまた！<br><br></p>
]]></content:encoded>
					
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